<<第1回、終了しました。>>
第1回 『おおたか静流&浜田真理子 トーク&ライブ

 

ゲスト:おおたか静流(シンガー、ボイスアーティスト)
日時: 2017年5月7日(日曜日) 開場 13:30 開演 14:30
場所: 松江市市民活動センター 5階交流ホール (松江市白潟本町43 STICビル)
料金: 前売3,000円 当日3,500円 中学生以下無料(要申込) 全席自由
     ※3月11日よりチケット発売開始予定です。
 

 
 

 おおたか静流 ・プロフィール

 

 
撮影:小沢芳彦

 
おおたかしずる
■《おおたか静流/Sizzle Ohtaka》プロフィール
シンガー&ボイス・アーティスト
表現の自由を主軸に童謡から即興音楽にいたるまで幅広く、自らをノンジャンルと呼ぶ。映像、絵画、ダンス、朗読、パフォーミング・アート等様々なジャンルとのコラボレーションを続けている。
【参加作品】
■映画 シコ・ふんじゃた、鉄塔武蔵野線
■テレビ NHK金曜時代劇「とおりゃんせ」、NHK未解決事件、NHK名曲アルバム、NHK Eテレ「にほんごであそぼ」
■アニメーション 蛍火の杜へ、千と千尋の神隠し(イメージアルバム)
■ワークショップ "声のお絵描き"主宰
■絵本 田島征三とのコラボレーション『トペラトトおもいでをたべるオバケのはなし』発刊
■CD ファイナルファンタジーIII、Repeat Performance(I~V)、にほんごであそぼ(各種)、Sugar Land、Serenade、IKOR、トペラトトのおどり、あの夏のまま・・・、おせなか音頭
■CM曲 NTT Data 「I remembr you」、AXIA 「花」
■美術 市原湖畔美術館にて、照明アーティスト藤本隆行と「くらやみ美術館」を発表。声と光の逢瀬を拠り所に、生と死の淵に愛を灯す。

・おおたか静流オフィシャルウェブサイト http://sizzle-Ohtaka.com/
 

・CD近作より

IKOR(イコロ)
すべての女たちに、魂に、歌う
IKORとはアイヌ語の「宝もの」という意味。「天の国から役目無しに降ろされたものはひとつもない」
オリジナル・フル・アルバム[2012年]

 
 

東北
3.11震災を受けて、仙台出身の梅津和時が書いた美しすぎる名曲。
おおたか静流(vocal)、久米大作(piano)、梅津和時(clarinet)[2011年]
 
 
あの夏のまま・・・
『あの夏は、今も私の心の中で、あの夏のままなんです・・・』
戦没画学生慰霊美術館「無言館」館主窪島誠一郎氏の朗読とおおたか静流の歌で綴る画学生と絵のモデルとなった女性の物語。[2016年]
 

 

・会場のご案内

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